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三国志大戦3稼働開始後1ヶ月のデック遍歴

思い出しつつメモ。

稼働一週間くらい。
とりあえず2.11のままの流星名君と、徒弓麻痺矢は無理なので麻痺矢手腕とか麻痺矢援兵とかでスタート。
引きは二日目くらいにいきなりSRパパを引くも、手腕天啓、天啓赤壁いずれも組みづらさに悶絶。麻痺矢天啓に至っては途方に暮れるとしか。2.5コス知力5が痛すぎる。あと、相変わらず天啓短いし。虞翻もタメ火計化した上に、移動速度でのアドバンテージがなくなったのでかなり使いづらいカードになったと絶望。
それと流星姉妹もいきなり入手。
軍師呂蒙もいきなり引く。
麻痺矢号令がキツそう&新カードもないということで、まずは軍師呂蒙と流星を中核にしたデックを模索していた。とはいっても、やはり麻痺矢大好きなので麻痺矢デックも平行して使用。しかし、徒弓がなくなった麻痺矢デックに戻ったので、またVer.2.0x台の麻痺矢天啓を使っていた頃のように引き分けを量産。麻痺矢だけだと守れるけど攻められないいいいい。Ver.2.1x時代には全然増えなかった引き分けがみるみる増えていく。

稼働二週間くらい。
麻痺矢号令に馬をあわせたデックを組みたいのに、馬を全然引かずに悶絶していた。
軍師呂蒙、手腕、太史慈、魯粛、流星あたりを中核に色々組み合わせて遊ぶ。
この時期の後半、自引きやトレードで馬カード(朱桓祖茂凌操)が揃う。SR呂蒙、R太史慈、朱桓、1コス槍、1コス弓、軍師魯粛、という構成で麻痺矢号令デックは半固定。この時点から今日現在まで、麻痺矢やる時はこれに準ずる構成でやってる。
だが、せっかくなので軍師呂蒙の遠弓がどれくらいまで伸びるかを見てみたかったので全国対戦は主に遠弓or知勇兼陣流星で。遠弓陣を使っていく内に、属性の大切さに気付く。なるほど。

稼働三週間~四週間くらい。
年末年始なのであんまりプレイしなかった。確か年末くらいには軍師陸遜を入手していた。だが、既に僕の心は軍師呂蒙と共に在り。兵糧は全部呂蒙に。
この間、育った遠弓を活用するデックをいくつか模索。
遠弓流星は火計要員をとっかえひっかえしたり柵の枚数、槍の本数、伏兵の数などを調整しながらたどり着いたのが、
小喬孫権丁奉韓当諸葛瑾顧雍、遠弓撃陣
19/36。6枚デックで全員が柵持ち。槍1弓4歩1。火計は捨てる。召還計略もあきらめる。号令は手腕6体がけで総武力+30。遠弓撃陣でさらに+6。単体強化は丁奉で対応。防御は顧雍で。撃陣+手腕で武力8になった歩兵小喬はなかなか頼もしい。

それと、この辺りで丁奉の良さを認識。やはり徐盛と同じく7/7柵弓は頼もしい。
数日前におせんさん呉夫人を引いたので、丁奉と組み合わせてやってみたかった激励遠弓麻痺矢突撃兵などもなかなか具合がよい。騎馬単というか、求心相手にはかなり詰むけど。
丁奉蒋欽魯粛呉夫人孫桓張紘、遠弓撃陣
このデックにしてVer.3になって初めて落城勝ちがいくつか出始める。双方全員の足並みが揃うことが一時としてないグダグダゲーム最高。

で、今日現在に至る。
昨日でIC2枚を消費して3枚目に突入。約40日で200プレイなので、ならすと1日平均5プレイか。

カード資産状況は、呉カードはUC以下はコンプ・・・と、いいたいところだが防柵再建ジジイから防柵小再建ジジイにクラスチェンジしたUC張昭だけがまったく来ない。都市伝説だろアレ。
R以上は、軍師周瑜も先日トレードで入手したので、呉軍師はコンプ。
武将カードでVer.3オリジナル未入手はSR甘寧とR孫尚香のみ。コンパチカードでは残すは陸遜と蛮勇だが、両名とも使う予定がとりあえず無いのでまずは張昭と孫尚香入手に全力を振り向けていく。
LEに関しては、IC2枚消費時点で引く気配まったくナシ。馬カードはともかく、夏侯淵と荀彧荀攸と許チョ欲しいんだけどなあ。弓弓。

トレードに関しては、サイト上部のメニューにもある3594tradeの項で資産状況や募集カードなどを公開しているので関係者はよろしく。

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