- 2008-03-17 (月) 13:33
- memo
近況。
もちろんゲームの。
三国志大戦については別項で。
デススマイルズ。
2週間ほど前にはじめた。今更ながら。近所にあるとは気付いていなかった。
ケイブのシューティングをまともにやるのなんてエスプレイド以来だ。プロギアは挫折。
人型+横シューということで戦国ブレードっぽくて非常にいいですねコレ。
しかしオトメディウスといいコレと言い、何故最近のSTGは自機が女体化されていますか。いや、デススマイルズは女体そのものなんで女体化とかそう言うレベルじゃないけど。
初プレイから3コイン目でラスボスに行けて、初プレイから三日後にはとりあえずノーコンティニュークリア。
で、クリア後に情報を集めたらやっぱなんかその「クリアだけなら非常に簡単。稼ぎが熱いゲー」というゲームみたいなのでまあ後はデスモード?ノーコンティニュークリアくらいでやめとこうかな、と。この条件だけで、十分先が長そうだが。打ち返し弾をさばくのがキャスパーだとキツイ。
機体選択可能なSTGでは大雑把な好みとして近接型超火力系が好きなので、メインは一応黒のキャスパーと緑のフォレット。心の本キャラとしては極太ビームの黒のつもりなんだけど、やっぱなんか扱いが簡単なのはドラゴンが強い緑かな、と。白は思ったより使いづらく、赤は最強過ぎた。赤使うと適当にやってもモリモリ自分のベストスコアを更新していくから少し凹むね。討ち取ったりー。
オトメディウス。
デススマイルズでなんとなくシューティングづいたのでついでに始めることにしてしまった。
見た目で敬遠してたんだけど、デススマイルズを喰らわばオトメディウスまで、と。
調べてみたら、この二作品ってリリース時期が完全に重なってたのね。
はじめるにあたっては、小南のe-AMUSMENTカードとやらも購入してみた。オトメディウスしかやるつもりないけど。もしかしたらまかり間違ってQMAに復帰する可能性もなくはないので、一応。
→e-AMUSEMENT PASS メンバーズサイト
こっちは昨日はじめたばかりでまだ面白さがよくわからない。タッチパネルとかどうすんのこれ。
その内秋葉Hey辺りにいって見学してくるか。
悠久の車輪。
シャリーン
正式稼働が3/11だっけ?
その日、三国志大戦をやりにいったら店内が妙に混んでるなと思ったらこれだったので「ああ、コレのおこぼれで三国志大戦の方に少しでも人口が逆流してくるといいな」とかなんとか思っていたけど、その後車輪コーナーを見てもガラガラ。三国志大戦の方も当然ガラガラ。どーなんですかねこの状況は。両作品とも、満席の時も当然あるにはあるんだけど(僕が行くのは平日19時以降~閉店くらい)なんかやっぱ基本的に空席気味っていうか。
で、車輪をやってみた。
よくわからないが三国志大戦スタッフがスピンオフ気味で作ったゲームということでいいのかな。(兵種間の三すくみとか、カードのイラストレータが大きく重なってる、といった辺りからセガと関係を悪くしているというのは考えづらいような)
まだ数プレイしかやってないのでシステムも面白さも理解しきっているとは言い難いが、多分それなりに面白いのではという手応え。
説明書をパッと見ると、三国志大戦と似通っている部分が多いと感じるけど、大きく違うのは悠久の車輪はアクション要素が皆無(っぽい)ということ。騎馬兵(のようなもの)はいるけど連突はないし、槍兵(のようなもの)はいるけど迎撃も槍撃もワイパーもないし、弓兵(のようなもの。魔法使い as マスター)にいたっては弓サーチすらない。(まだ稼働したばかりで全容が解明されてないから断言は出来ないんだけど)基本的にカードに書かれた数字と文字と、兵種相性などのみに従って粛々と進行するゲームの模様。三国志大戦が多少の数値差はハンドスキルでひっくり返せるゲームなのに対して、こっちはとにかく戦術というか戦略というか、非電源系TCGと同じく思考ゲーの模様。
ということでデック構築への比重が大きくなっているゲームっぽいので面白いことを期待しつつポチポチやっていこうかと思う。
とりあえず、画面とカードの見方から覚えることにする。
つーかアレです、カードを持ってないのもあるんだけど、アビリティとか全然使わないまま終わる試合が多すぎ。いいのだろうかこんなもので。
レアカードの排出率が異常に低いとかなんとか聞いてるというか実際そんな感じなのでそこはなんとかしてくれスクエニックスタイトー。
バーチャ。
↑のようなわけで、なんか最近割とゲーセンによく行くようになったので微妙に復活。
最新対戦履歴の頭の方に2006年10月頃のものが載っていたのにはワロタ
というか、まだVF.NETなんかに加入しっぱなしだったのね。さすがに金の無駄のような気もするが、まあお布施としてセガにあげていた、ということで納得力発動しておく。
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