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とりあえず二品復帰

二品昇格戦リーチで終えた昨日。
本日は初戦を勝利してとりあえず二品に復帰。

戦績。
5枚遠弓連環援兵弱体挑発デック
(太史慈丁奉蒋欽馬謖ホウ統、遠弓撃陣)
勝 三品:4枚八卦忠義R張飛凡将
負 二品:4枚八卦白馬悪鬼陥陣営

一試合目は、もう忠義だろうが驚きの白さだろうが弱体弓で溶ける溶ける。ダブル迎撃とやらも試せた。楽しいなアレ。
二試合目は、先ほどと同じく陥陣営だろうがなんだろうが溶かしてやるつもりだったが、うっかり壁攻城一発取られて、あとは白馬陣で蹂躙されて終了。鉄壁の守備が本当に固いよ。

6枚遠弓突撃手腕
(孫権魯粛蛮勇呂範呉景張紘、遠弓撃陣)
勝 三品:5枚推挙天啓
勝 一品:5枚八卦馬超張飛徐庶趙累
負 三品:苦楽左慈魯粛型

一試合目は、楽しく横弓ローテで終了。
二試合目は、高武力コンビに八卦二枚がけで押し込まれるときついかとも思ったが、趙累が空気だったので枚数差などもありなんだかんだであぶなげなく勝利。
三試合目は、左側燃える地形で、その奥に相手柵が設置。遠弓陣が溜まる前に踊られて、ダメージ地形にビビってスナイプ出来ず。結局序盤の舞を潰せなかったのが敗着。じんわり押し込まれるのを押し返せずに敗北。つーかやっぱ相手に左慈がいると強化計略を使いづらくて困るね。

感想。
5枚遠弓連環はまだ使い方が板に着いてないな、と。主に連環と挑発が。というか、まだ試合全体のイメージがつかめてない。開幕どうする、70カウント目でどうする、50カウント目は、リードがある時は、ない時は、取られている時は、最終盤の守りは、攻めは、といった辺りが全然。
逆に、総武力22の6枚遠弓手腕は同じく採用二日目にも関わらず手に馴染んでいる。全然困らない!実によく馴染むッ!プレイしると本当に「ハイ!」ってやつだアアアアアアア!
いや、やっぱ総武力はこんくらいでいいよね。高武力全盛とかどこの世界ですか。チクチク弓最高ですよ。弓主体なら6枚でも平気なんだが(この記述はウソ。実は、6枚もあると弓サーチする時にカード同士がぶつかって邪魔だと思っている。弓であろうと邪魔なものは邪魔)、馬だと4枚デックに馬が2枚入っているだけでテンパります(この記述もウソ。ではない。僕にとって弓以上に大切な兵種など何もない。弓兵のためなら防柵を犠牲にしても全然心など痛まないし、低武力弓一人で攻城妨害することに絶望など感じたことはないのだ)。

話変わって、遠弓撃陣Lv.19の溜まる速さについて。
上の5枚デックは地属性5.5コストで最速62カウントMax発動可能
下の6枚デックは地属性4コストで最速57カウントMax発動可能。
ちなみに先日まで使ってたデックだと、地属性6.5コストで最速66カウントMax発動可能。

なんでこんなことをまとめたかっていうと、昨日今日と二つのデックを使ってて、遠弓撃陣を展開できるまでが結構遅くて困ったな、と思ったから。
62カウントだと、大抵の場合二回目の衝突前に間に合わないし、今日の対苦楽戦みたいに舞デックの1回目の舞を楽々潰すことが出来ない。50カウント台に入ると、こうなるともうとりあえず温存しといて3回目以降の衝突にあわせてネタバラしした方がいいかも、みたいな感じになって結構しんどい。

まあ、ただ今日使ったデックふたつを比べるならば、多少Max発動が早くても、枚数も柵も少な目な上の5枚デックの方が序盤~中盤の立ち回りで厳しいものがある。
下の6枚デックは、対舞デック戦とかだと「頼む早く溜まってくれ!」とか思うけど、その他の場合は柵2枚伏兵2枚更に防衛力抜群の蛮勇までいるので、「これくらいのチャージ速度で結構」みたいな感じではある。2回目の号令対決衝突中におもむろに発動→麻痺矢なり弱体弓なり突撃兵なりで追い打ち、とか使えるし。

あーもう、なんで現役1コス麻痺矢がいないんだよ呉には。弓の国じゃないのかよ。
各コスト帯にずらりと特殊弓を取り揃えておいてくれよホント。1の頃の無駄な1コス弓軍団の反省を元にさ。
というわけで呉景叔父さん復活希望。もちろん地属性で。

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