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流星はじめました

今日は2勝2敗1分。そういうわけなのでランキングは下がらざるを得ない。
なんでセガは引き分けを負けとほぼ同義にするん?

いつもの5枚遠弓囮手腕
負 一品:5枚七星忠義
5枚麻痺矢手腕連環
負 二品:呉蜀5枚突撃兵連環@精兵集陣

忠義相手はなんかイージーにやりすぎたという反省。
対突撃兵連環デック戦は、互いに殴り合ったがこっち張紘壁2発、向こう突撃兵壁2発と残念な結果に。二色相手に負けるなんてorz

ここのところ麻痺矢、天啓赤壁と2の時に使っていたデックを復活させていたので、こうなるともう流星閣下にもお出まし願うしかあるまい!ということで久々に流星。

1.5R小喬2/5歩兵柵魅人 流星の儀式5
1.5R孫権4/7弓柵魅地 若き王の手腕6
2R太史慈8/5弓勇地 約束の援兵4
2R丁奉7/7弓柵地 遠弓麻痺矢戦法4
1UC張昭2/8槍柵地 防柵小再建3
23/32、槍1弓3歩1、柵4魅2勇1、地6.5人1.5
遠弓撃陣

・・・。なんかいつもの遠弓囮手腕とほとんど変わらんというかそっちの方がいいような気がしなくもないけど、多い日も安心の柵4枚。まあ、柵は正直3枚あればとりあえず足りると思うんだけど、3になってからは柵の強度が弱まったし何枚あっても困るものではなし。とりあえず出陣。

勝 二品:4枚忠義八卦R張飛廖化
勝 三品:5枚群雄単(華雄高順1コス3枚)
分 三品:魏呉5枚遠弓乱れ囮兵

援兵+遠弓撃陣だと弓武力が25+4の総計29と大変なことになっているのでかなり攻撃力はある。手腕使えば、遠弓陣内であれば武力8になった小喬と張昭がウロウロして壁になったりするので相手はみるみる溶けるよ!というデック。士気3で囮兵連打するか、士気4の援兵を大事に使うか、という辺りがコンセプトの違い。攻城の取りづらさは流星で補う・・・補えるといいな、と。

初戦はもうこちらの「攻めを受け潰す」パターン大炸裂。最後にゆっくり踊って17.6%頂戴して勝利。
二戦目は、相手の自爆ダメージのみで美味しく頂きました。陥陣営に柵をパキパキ折られた時は死ぬかと思った。
三戦目は無理ゲー。と、思っていたが、相手に3回目の乱れ撃ちを使われた時点で「ああっ!そういえば乱れ撃ちってば効果カウントかなり短かった!普通にスルーしとけばよかった!」とか気付いたけど後の祭り。残念な引き分け。コレはちゃんとやれば勝ててたな。相手は弓2枚だったし。サーチがちょっと適当だったのが反省。

というか、太史慈使ってるとなんか悩んじゃって手が止まりがちになるんだよね。サーチがわからなくて。
Ver.3になった頃、最初はうれしくって太史慈使いまくっていたけど、その後あまり使わなくなった理由の一つがこのサーチ基準の不明瞭なところ。未だによくわからない。どっかに解説がないかねえ。
双弓麻痺矢も結局なんだかよくわからないまま排出停止になってしまったしなあ。


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