- 2008-12-10 (水) 21:57
- memo
7勝5敗。
本日も使用デックは、
ホウ徳UC張飛太史慈ゴリ雷薄極滅業炎
敗 二品:4枚人馬当千徐庶張苞回復奮陣 <入れ替え戦
敗 三品:4枚八卦UC張飛人馬当千転進増援
勝 二品:5枚大徳UC張飛ぎんぺーホウ統当千七星祈祷
勝 一品:呉群6枚小戦破滅UC甘寧呂姫ゴリ陳蘭軍師孔明精兵集陣
勝 三品:呉群4枚悪鬼陥陣営雷薄UC甘寧軍師周瑜増援
勝 二品:5枚張遼徐晃UC甄皇后劉曄賈ク突撃闘陣未使用 <入れ替え戦
敗 二品:4枚八卦忠義R張飛凡将軍師麋竺再起
勝 一品:呉蜀4枚R甘寧太史享R張飛祝融軍師馬謖転進再起
敗 二品:3枚神速鬼神大喝集中増援
勝 三品:5枚ホウ徳劉曄夏侯淵大水計司馬炎集中増援未使用
勝 一品:5枚孫堅朱儁劉備献帝張任増援櫓再敷設
敗 三品:呉群6枚太賀斉張紘張宝呂姫ゴリ精兵戦陣
一戦目。
これだけ実は僕の使ってるデックが違う。
武将カードは同じ面子なんだけど、登録ミスって軍師がLv.5の馬謖orzナンテコトダ
で、相手軍師が奇しくも同じく回復奮陣。しかもクロスカウンター配置。
ライン上げが熱い勝負だった!といいたいところだが、こっちは人属性なんかゴリの1コスだけだし、馬謖のLv.は5だしで、相手の回復奮陣はかなり早々にMax展開していたのに対して、こちらが溜まったのは終盤。とにかくまあ色々と話にならない状態であった。
が、終わってみれば割と勝負になっていた。対落雷フォーメーションもまあまあ機能していたみたいだし。
極滅ないんで開幕は攻城取れなかったけど、終盤押し込んで半分以上削れたし。
しかし、不運というのは重なるもので、実はコレ、入れ替え戦。本日一発目の対戦はデック登録ミスの上にドサンピンに降格からのスタートと相成った(‘A`)
気を取り直して。
二戦目。
対八卦。まさかの軍師徐庶@転進増援。
それはともかく普通に城内発進対応されて終了。
三戦目。
対大徳。特記事項ナシ。
四戦目。
どう見ても相手も開幕デックだし、伏兵もいないのでこのデック初の奥義増援を選択。
開幕、いきなり最前面でぶつかり合い。そして相手開幕精兵。
弓武力では劣るが、総武力と最高武力は負けていないこちらとしては、ホウ徳と太以外を乱戦させて、この二人の射撃と突撃で一体ずつ丁寧に落としていく。で、やおら増援。相手の精兵が切れる頃には相手は最後尾で弓を撃っていた厳氏が㍉残して、後は壊滅。当方は高武力3人が体力半分以下で生存。こりゃもうこのまま殴りに行くしかないねということで、太の援兵呼んでガンガン殴りつつホウ徳はマウント。そのまま朽ち果てていただきました。作戦勝ち。つーか、馬勝ち。馬がいるといないとで、瞬間火力にホント、差が出るねこのゲームは。
五戦目。
高武力3体で雷薄を全力援護、悪鬼の分は雷薄と陥陣営で取り戻すよ!という相手デック。
開幕配置が互いに見事にすれ違い。よって、こちらのゴリ雷薄はそのまま直進。太は位置調整しつつ射撃。張飛は高順を牽正。ホウ徳はウロウロ、というフォーメーション。相手も僕と似たような方針で、雷薄は直進、甘寧は射撃、華雄はホウ徳を牽正、高順はウロウロ、と。
で、攻城合戦になったのでこちらはもうゴリの分圧倒有利。落城できないと面倒なので、太+援護兵も攻城してバリンバリン削って残り83カウント時点で落城。ご馳走様です。
六戦目。
騎馬単+伏兵3枚とか相性最悪。
開幕、極滅では誰も暴けず。劉曄を太史慈で踏む。とりあえずそのまま押し込む。
極滅も消えて、相手武将の兵力が半分程度に削れて、張飛が城門に到達しそうなところで甄皇后を踏んで撤退。
しかしその間に雷薄がほぼノーマークで城壁到達。ホウ徳、必死のディフェンス、というかオフェンス。雷薄の邪魔するヤツの前にことごとく立ちふさがり突撃を敢行する西涼出身の素敵なお方。そこに太の援兵も到着して、とにかく必死に雷薄を守る守る。その間に雷薄さんは見事3発壁を殴って大勝利。入れ替え戦だったので、ドサンピン脱出。
七戦目。
対4枚八卦忠義。Ver.3.02の時は流行っていたと思うが最近あまり見ない型。といっても、多分単に流行が過ぎただけで相変わらず十分強い。で、まあ開幕ある程度殴れたけど、結局負けたわけで。素武力10が二人は流石にきつい。
八戦目。
開幕はやや失敗。武力10弓+象がいると、張り付くまでに大分削られるし、張り付いても城内で城から引っぺがされるのは厳しい。が、極滅のお陰もあり、相手の体力は割とモリモリ削れた。雷薄が壁一発ひっぱたいたところで、ゴリ雷薄は撤退。仕方ないので、張飛で張り付く。太は援兵と共にマウント。ホウ徳は当然マウント。ここで祝融さん捕縛発動。ややピンチだったが、ここで落ち着いてジリ下がりの走射で射殺。あとは張飛と太+援兵でバリバリ殴って遅めの開幕落城成功。
九戦目。
開幕は失敗。だが、その後のフォロー戦で関羽を落としてとにかく一発殴れるぜー、というところで相手増援。関羽と乱戦中のゴリが散り、そのままカウンター。
あとは鬼神+大喝ゲー。ムリムリ。ワラワラ系デックへの対策を持っているデック相手は、開幕失敗するともう投了するしかありません。
十戦目。
まさかの司馬炎。4/8弓募、神速勅命。2.1x当時ですらろくに使われてなかったこのカードをこの御時世になって見ることになるとは。
開幕、いきなり劉曄を張飛で踏む。どーすんのコレ、といった感じだったが、劉曄はそのまま攻城に。ラッキー。
あとは向こうのホウ徳はこちらのホウ徳で抑えつつ、相手弓は太史慈とゴリで抑え、その間に雷薄が全力攻城。相手の劉曄に城門を4発も殴られたが、こちらが先に落城させてしまえば関係なし。
十一戦目。
開幕、城内発進対応され、殴れず。あまつさえカウンターをもらって張任に壁を1発殴られる。
中盤は押し合いへし合い。こちらが高武力で優勢なところを決起計略でイーブンに持って行かれて互いに決め手に欠く。というか、国力貯められてる分こっちが不利か。
終盤、援兵込みで全軍突撃。相手、万全の決起神速で別働隊のゴリを瞬殺。逆サイドでは雷薄が城壁に向かって進んでいるので、そちらにとって返そうとするもその行く手には我が張飛が!サクッ。一発K.O.
というような出来事があり、あとはホウ徳が突撃しまくって壊滅させて、太+援兵でガリガリ殴って落城勝利。
十二戦目。
開幕、最前線配置の相手張紘をいきなり雷薄で踏んで終了。開幕は一応押し込めたんだけど、賀斉の防護でしのがれて攻城取れず。
中盤までは押したり引いたりだったんだけど、終盤にMax精兵発動されて終了。ギリギリ落城負けだけは免れた、という散々な結果に。
振り返って。
ホウ徳稼働率が多少上がってきたか。
次は張飛のポジショニングと、ゴリの酷使の仕方かなあ。
あと、現Ver.だと武力9の槍撃は結構馬鹿にならないので槍撃を出せる場面では出せるようにしよう。
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