- 2009-02-24 (火) 2:33
★どの兵種でも使えるテクニック
●乱戦
基本。
一定時間毎にダメージ判定が発生し、武力差などを反映したダメージを接触している部隊同士で与えあう。●連続乱戦
そのまんま、連続して乱戦。
敵武将と重なりすぎずに、付かず離れず、といった微妙な間合いを維持すると、通常は一定時間毎に発生するダメージ判定が高速かつ連続で発生し、時間単位あたりのダメージが大幅に増加する。もちろん、自軍も敵軍も双方大幅にガリガリ削れる。こちらの方が武力が上、兵力が上、兵種差で有利、といった時には非常に使えるテクニック。
基本的に逃げる兵種に対して、移動速度の速い兵種で追撃させてガリガリやる。
●もぐりor城内
自城防衛時に使用するテクニック。
城内ラインと戦場ラインを行き来するようにカードをフラフラ移動させる。
相手のマウント弓の射程から逃げつつ敵攻城部隊と乱戦したり、相手の騎馬突撃マウントから逃げつつ敵攻城部隊と乱戦したりと、大活躍。
騎兵の場合はこれを利用した「城内突撃」が行えるので、防衛力は鉄壁に近い。
象兵はもぐりはじき、弓兵はもぐり走射、槍兵はもぐり槍撃、などとなる。
歩兵攻城兵はもぐり乱戦のみとなるが、歩兵はその移動力の高さで連続乱戦を発生させやすく、攻城兵はその防御力の高さでひたすら妨害できる、などの利点がある。
●浅刺し、深刺し
攻城キャンセル
迎撃
離脱が早い
マウント、特に騎兵の突撃マウントを取りやすい
象のはじきなどにもある程度対応出来る
城門の場合は、きちんと城門判定にしやすい。壁判定になりづらい
●浅めの攻城
○攻城開始までが早い
○すぐに逃げられる
○攻城キャンセル迎撃
×城内を利用されやすい
×カードに誤って触れて攻城キャンセルになってしまう
●深めの攻城
○城内がしづらい
○確実に城門を取れる
×逃げづらい
★兵種別覚えておくといいかも的テクニック
■騎馬兵
●ビタ止まり
そのまんま。槍に刺さらないように気をつけよう。筆者は出来ない。
●連突
突撃を連続で繰り返す。筆者は出来ない。
●弾丸突撃
カードを交差させながら、複数の騎馬兵部隊を密集させて、一気に敵を壊滅。筆者は出来ない。
●弓さらい
突撃オーラをまとっている最中は、弓ダメージを大幅に軽減出来るので、自軍の槍兵や歩兵部隊より先攻して敵軍の弓攻撃を一心に引き受けよう。筆者はこれをやっている最中に刺さる。
■槍兵
●ボッ立ち
槍撃ダメージや迎撃ダメージがションボリ気味なVer.3.xxでは、槍兵は乱戦や槍撃で穂先を消すよりは、突っ立って騎馬兵を牽制している方が役に立つ。
●穂先連環/槍連環
地味だが高等技術。無敵槍(穂先)に当たっている敵武将は移動速度が低下する。
●槍撃
一応、槍兵を扱う上での最も基本的なハンドスキル。
追いかけ槍撃
■弓兵
●サーチ
そのまんま。
弓兵の射撃は、えーと。
奥にいる敵を撃ちたいときは、カードを真っ直ぐ反対に向ける。
走射時にはサーチ判定がそこでも行われる。
■歩兵
槍兵、弓兵に対して連続乱戦。
■象兵
●はじき
■攻城兵



