カラテカ.jp
荀攸はまったく正しい!
- 2008-05-24 (土)
- memo
また大水計にスコスコにやられた。
あの威力。
そりゃ荀彧も泣くよ。
いや、でもね、荀彧も泣きたいだろうけど僕だって泣きたい。
水攻めは孫呉が拠り所とする手腕陣形と麻痺矢陣形を武器に変え、
孫呉を苦況に至らしめることができます。
何万人もの死者とともに城は数十カウントもの間、攻城され放題になるでしょう。
当然、投入した300円も見捨てねばなりません。
陣内の防柵、櫓などすべてが裂帛の気合いのこもった冷たい水に浸り、
孫呉の民は弓を構えることにさえ窮する情勢に陥り、城は憎悪の巣窟になります。
身を切るような冷たい水は、あっという間に呉兵の戦意を奪いとってしまうでしょう。
それが荀攸が士気7溜まるのをを待っていた理由です!(´Д⊂ ヒックヒック
しかし、なんかいつも三品の人なんだよな。大水計。
大水計型求心、三品で局地的に流行ってるとか?このドサンピンがァーッ!!!(゚Д゚)クワッ
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暴カニ男
- 2008-05-23 (金)
- memo
ぱーそなるこんぴうた(主にWindows)上で現在使用されているフォントの視認性がいかに低いか、というのを如実に顕してくれるワードですな、暴力二男。まあその前に「二男」より「次男」の方が一般的な表記ではないかなあ?という疑問はあるがどうでもいい v(・ω・)vフォッフォッフォッ
で、本日は二品復帰で二コス大会なわけで「二」という数字に非常に縁のある日となったわけですよ。ニコス(NICOS)大会とは違うよ。
二品復帰に関しては特に言うことないというか、もう二月以来の定位置なのでいい加減脱したい。
というわけで2コス大会。
正直言って、カード少なすぎるしこんなレギュレーションで大会をやろうと企画したやつは出てこいと言いたいところなので、期間中に1プレイだけして終了する予定。
Webをウロウロしていたら、三国志大戦あぷろだに2コス大会出場選手一覧.htmlというのがアップされていたのでリンクしておく。
なかをみてみた。
魏:8枚+旧カード9枚の計17枚
呉:8枚+旧カード5枚の計15枚
蜀:10枚(EXカードが1枚)+旧カード7枚の計17枚
群雄:該当カードなし
セガスタッフのアレっぷりが証明されるかのような見事な表が組み上がっていて吹いた。
デック構築の楽しさがTCGの主要な楽しみのひとつなのに、そんなもんありゃしない。
まあ、それだけでなく、更にアクション要素が非常に重要な意味を持つ、というのが三国志大戦の面白さなのだが、いくらなんでもこの枚数は少なすぎるよ。
使い慣れた呉+スペック要員として蜀の混色デックでも云々・・・とか一瞬考えかけたが、蜀のカード引っ張り出すのめんどくさいのでいつも持ち歩いてる呉のカードだけで単色デック組んで適当に終了する予定。
しかしアレだ、こうやって眺めると、R周瑜は極めて貧弱だな。2コス武力6弓がいかに酷いスペックかというのがわかる。司馬懿は馬だからまだねー。3になって知力10に強化されてもまだ微妙スペックとは。所有計略が超必殺技でなきゃこんなカードやってられないですよ。
今は亡きR陸遜なんかに至っては、武力5だったしなあ。アレは柵槍と、弓よりはマシな気が一瞬するが、異様に喧嘩っ早いというデメリットが更に付加されてたからなあ。周瑜もかなり喧嘩っ早いが、陸遜は尋常じゃなかった。赤座布団め。
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DAI☆SUI☆KEI
- 2008-05-22 (木)
- memo
この僕が三国志大戦日記を更新する時ッ!
すなわち、段位に変動があった時だと思っていただこうッ!
* * * ウソです + n ∧_∧ n + (ヨ(* ´∀`)E) Y Y *
まあ、そんなルールはないんだけどね。
つーわけで、大水計にメチャメチャにやられて久方ぶりに三品に降格した。
まあ、すぐ二品には上がれると思うんだけど、そこから上に行ける気がしない、というのが最近だったので、この降格がカンフル剤になって上に行ければ重畳。
こういう時は通例「いい機会だからデックを変えてみようか」ということになりがちなんだけど、今回はまだまだこのデックでいける気がするのでこのまんまGo。
現在のデックに変えて約一ヶ月半。通算100戦をしばらく前に超過。
まだまだ祖茂でオプションシュートしまくるつもりだYO!(・∀・)
R丁奉、R孫権、UC蒋欽、R孫尚香、UC祖茂、遠弓撃陣
どうでもいいんだけど、三品って品の中で一番やだよね。
「サンピン」って音が。
よい方の三品もあるんだけど、どうしても三一の方を思い出してしまう。
「このドサンピンがァーッ!!!低ランクの分際で僕と対等に口をきこうとするんじゃあないッ!」とか言われちゃうんじゃないかとビクビクしちゃいます。
一品だと「逸品」みたいな感じで誇らしい気分になるんじゃないかなるんじゃないか。まあ、ならないだろうけど。サンピンはヤだ。
しかし大水計、相変わらずの呉/槍弓キラーっぷりだな。
3になってから、水禍の計を含めて全然見かけなかったけど、久しぶりにお会いすれば相変わらずの超広範囲が懐かしくもやってられないわ状態で、なぶられ放題。
横幅狭くなったかも、という話だけど、体感としては相変わらずほぼ画面横幅一杯ありそうな感じなので要は大して変わってないのでは、と。
ダメージは、蒋欽(知力5)はほぼ確殺に近いダメージ、孫権丁奉(知力7)は体力2割くらい削れてる状態から喰らうと、大抵死ぬけどミリ残る場合も有り、くらいの感じかな。
落雷が微妙になって、火計は相変わらずなので、ダメ計全体の中で見てみればかなり安定した範囲と威力を誇るのでは。水禍の計は、ダメージ微妙すぎて、ピン落雷的、もしくは孫桓砲的な使い方(知力1相手専用)以外は怖くないんだけど、大水計はやっぱプレッシャー全然違うわ。流石は魏の名軍師だ荀公達さん。ちょっと荀攸入り魏デックを考えたくなった。LE荀攸誰かトレードしてくれ。
そんなわけで荀攸デックを早速少しだけ考えてみる。
呉はコレ一枚で封殺。蜀も基本的に相手しやすいはずだだ、対八卦と一騎当千のステルス計略用のパーツが必要。魏相手には武力負けしない供回りが必要。苦楽は使いどころ見極めないと士気7計略だからカウンターで押されちゃうことがあるかもしれないな。うーんうーん。
許チョ夏侯淵荀攸で募兵弓3枚6コス武力21!ダメだorz
馬弓は、かつての麻痺矢天啓みたいな素晴らしいデックもあるけど、基本的に無理目の組み合わせなんだよなー。やっぱ弓は槍+柵と組み合わせないと力を出せないというか。で、魏は決定的に槍の自由度が低いから難しいわな。7/7勇とかいうぶっ壊れの槍が1枚いるけど、こーゆー時にはちと組み合わせづらいし。士気7計略を使うデックだから、単色でなんとかしたいが、いかんともしがたい槍の少なさがー!( ・ω・)ドーシヨ
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