カラテカ.jp
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
- 2008-05-15 (木)
- memo
連休中に、ここ最近の懸案事項だった「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」と「男女」を元ネタまで突き止めて関連動画を視聴しまくったので僕も立派なニコ厨。
男女ってアレね。系統としてはラーメンズの「新橋」みたいな感じだったのね。
で、ウマですよ馬。ウッーウッーウマウマですよ。
多すぎるんですよ馬。
三国志大戦の話ね、もちろん。
最近よく当たる相手としては、
魏の騎馬単(求心or神速or機略)
蜀単(たくさんの八卦に、すこしの大徳、ちゅうくらいの忠義。大抵R馬超入り)
苦楽(1.5コスは左慈or魯粛or祖茂)
とりあえずこの3パターンが対戦相手のかなりを占める今日この頃。
呉はアレね。極滅が減って、その分遠弓陣が少し増えたけど、そもそも絶対数が少ないから結局相変わらずあんまりマッチングしないねー、という印象ね。
蜀は上記以外では車輪法正が稀に。
群雄は呂布ワラは少しだけ減って、白馬+α(暴虐とか馬鹿完殺水計とか騎馬単気味とか)のデックがチラホラ。
で、まあとにかくなんか馬が多いわけですよ最近。魏だけでなく蜀も群雄もウマウマなわけですよ。
このゲームを始めたときからずっと弓メインデックでやってきた僕にとって三国志大戦とは「弓兵を華麗に操って(魏とか西涼の)馬野郎どもをどうにかして打ち負かすゲーム」に他ならないので、3.01から3.02に遷移したことでゲームが本来あるべき形(馬にボコボコにされるゲー)に戻ってきた、という感じで望むところではあるんだけどやっぱ求心きついわマジ勘弁、という辛くも楽しい日々。
そんなわけなので、魏のおうまさんたちに苦しめられるのは「そういうものだ」と了解しているからいいんですよ。勝てないのも、(サイドボードもろくに存在していない欠陥システムの)TCGにおいてはそういうものなので了承済み。
しかし、だ。
なんでお得意様であるべきはずの蜀まで馬メインで攻めてきやがりますか。
先日なんか「忠義関羽、R馬超、馬岱、徐庶、七星祈祷」の蜀4枚騎馬単とかファッキン極まりないデックに当たって悶絶させられた。体力回復、神速の馬家主従、落雷と苦手要素満載でマッチングした瞬間に投げ出したくなる勢いでしたがな実際。
馬超なんとかしてくださいR馬超。ウマウマ。
10cになった(多分)丁奉の遠弓麻痺矢でも止めきれない効果時間の長さマジ勘弁してください。
馬岱なんとかしてくださいUC馬岱。ウマウマ。
徐晃や曹仁あたりに一騎で壊滅させられるのはまだ許せるんですが、なんで蜀の馬まで神速戦法持っていやがりますか。2コスが士気5使う一騎当千に壊滅させられるのはまだ許せるんですが、蜀の1.5馬が持つ士気4の神速戦法に壊滅させられると「色分けして勢力分けしてある意味って何・・・(‘A`)」と天を仰ぎたくなりますマジ勘弁してください。
話は変わるんだけど、本日、全国対戦で通算1000勝を達成。
通算勝率は47%オーバー、といったところなので敗北数はそこから逆算してにゃんまげ。みなまで言わすな。最近は通算勝率がピクりとも動かない最新勝率50%やや下回る男です。
それを受けてなんとなく久しぶりにVF.NETの戦績を見てみたら、いつの間にか三国志大戦の試合数の方がバーチャ5の試合数を余裕で抜き去っていた。
プレイ時間も短い、プレイ料金も安い、プレイ歴も圧倒的に長いバーチャ5の通算試合数を楽勝で超えているとは自分でも流石に驚いた。ホントにバーチャ5を全然やってなかったのね、俺。
ま、バーチャの試合数の少なさにびっくりしたのは置いといて。
というかアレだな、この数字を見て思ったのは「プレイ回数少ないなー」と言うもの。
三国志大戦2稼働開始直後からこのゲームを始めたので、大体丸二年経過で約2300戦(CPU戦除く)。
平均すると、一日で3戦程度と貧弱そのものといったプレイ回数。
やっぱ上手くなるには回数こなすのは最低条件だけど、それがクリアできてないんだからいつまで経っても下手なままだわな、と。
どのゲームでも、トップクラスのプレイヤはアホみたいにプレイしまくってるからな。でもそれが出来るのはなんつーかやっぱ若さの象徴というか、僕にはそれが出来るほどには残念ながら若さが足りないというか、くっガッツがたりないというか。
やる気はあるつもりなんだけどねえ。10代の頃のアホみたいなひたむきゲーム大好きエナジーが減衰しているのかな。とかなんとか、僕には珍しくジジイぶってみる。が、老当益壮、とか言い出すつもりはまだ全然ない。ウマウマ。
ゆっくりプレイ回数を増やした結果が今の僕だよ!
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Ver.3.02で遊ぶ日々
- 2008-05-10 (土)
- memo
というわけで三国志大戦近況。
段位状況。
二品でくすぶっている、という表現がまさにぴったりのくすぶりっぷり。
二月の中旬くらいからずーっと二品のまま。
このまま永遠に昇格も降格もしないのではないかというくすぶりっぷり。
嫌になるくらいの勝率五割が続いてる。大勝もしなければ大敗もしない。
要するにくすぶっているとしか言いようがない状態なわけで。
4/23に行われたVer.up(「プログラムの更新の準備が出来ました」表示は4/20から)を挟んでいるわけだけど、それ以前から今日までまったくデックも変えず。
丁奉、孫権、蒋欽、祖茂、孫尚香、遠弓撃陣
という構成で、日々ぴゅんぴゅんと弓を撃ち囮兵を放ち憤激して勝率五割、二品でくすぶりっぱなしなのである。
Ver.upに伴う環境の変化と我がデックについて雑感。
3.01の時は忠義デックが大流行。
3.02ではまだ「コレが主流」というのが定まってはいないものの、とりあえず魏の騎馬単が増えて、蜀は忠義で水増しされていた分が減って魏or呉に流れたかな、という印象。
環境的にはまあ良くも悪くもなし。騎馬単(特に神速)が増えたのは呉にとっては辛いが、なんかこう、あの水色オーラの集団に蹂躙される感覚は懐かしくも心地よい感覚というか、忠義だらけより全然マシというか、正直、訓練されてない神速とかは大して怖いものではないし、それなりに戦えてる。つーか、にわかっぽい神速とかはお客様なので歓迎。
今の僕が使っているデック自体については、それほど環境に適してないとは僕自身はあまり思っていないので、勝てないのはこりゃ腕前自体に問題があるんでしょうな、と自認してはいるもののどうにもなりまへん。
まあ、一応遠弓デックではあるものの兵種的にはバランスタイプだし、あんま弓方向にとんがったデックではないから、全対応型ではあるから、環境変化に比較的強いデックではあるんだけどね。要するに腕前がないとどもならん。
バランスタイプだよ、とか言ったもののバランスタイプだって苦手デックはあるわけで。
我が遠弓デックで苦手なのは、伝統的に呉が苦手としている要素(挑発、速度上昇騎馬、高武力弓、回復、呂布、開幕系デック)に、八卦or機略なんかの二度がけOK号令デックあたりかね(二度がけ、というか「士気12からの必殺技持ちデック」と言うべきかね)。二度がけデックに当たったらもう玉砕覚悟で無理矢理消耗戦に持ち込んで試合終了まで泥仕合やらかす以外勝てない。
で、なんか蜀は最近どいつもこいつも八卦だらけな気がするので対蜀の勝率が悪い気がする。魏は、機略の場合は総武力が大したことないので騎馬以外の武将が紛れ込んでいるデックなら割と楽に戦える。蜀の超スペック軍団+八卦の方がタチが悪い。
呉?このデック使ってると、呉はいかなるデックでもお得意様でございます。正直、呉単で不利になる要素が見当たらない。少し嫌なのは長い赤壁と、スーパー武力の孫呉の武くらいなもので。
ああそうそう。
我が愛しの軍師呂蒙なんだけど、昨日ようやくLv.18に。何ヶ月Lv.17に留まっていたんだかわからないくらい久しぶりのレベルアップ。上がったのは兵略ゲージのみorzフザケンナ
これでパラメータは統率8兵略8陣略8とオール8。
レベルアップ機会は残り二回。統率と陣略が一個ずつ上がって終わりなのかな?
- Comments: 0
- Trackbacks: 1
データ更新中ナリ
- 2008-05-10 (土)
- memo
いつの間にやら当サイト上部に登場していた三国志大戦データ集(3594data)を、チョコチョコとVer.3.02用に書き換え中。
古くなったVer.3.01版データ集はパーマリンクとしてこちらに保存。
黄蓋の「決死の攻城」が与える城ダメージが上昇したと聞くものの、Webにはさっぱり具体的な数字が上がってきやしないので、仕方がないから今日自分で調べてきたから更新。
Ver.3.01の時は11.8%。
で、今回Ver.3.02では14.7%となっていた。
以前は自分が素で壁を殴った時よりもダメージが小さかったけど、今回はまあなんとか武力6槍壁一発分相当の城ダメージを与えられるようになった、ということかな。少なくとも低武力馬壁2発分かそれをやや上回るかくらいは与えられる。
この城ダメージが士気5+1.5コス武力要員撤退というコストに見合うかどうかむつかしいところですな。
流星は変わってなさそうだけど、本当に変わってないのかね。でも今はあんま使う気しないし調べるのも面倒だ。誰か知らないか。17.6%のままか。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0



