カラテカ.jp
本日のTweet 2010-02-27
- 2010-02-26 (金)
- memo
- 「災害用伝言板」キャリアをまたがる全社一括検索を実現 http://goo.gl/6yNl #
- iPhoneの着信・置き忘れを振動で知らせる腕時計型バイブレーター「ぶるっトゥース」 http://goo.gl/JgbF #
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
「斬撃のレギンレイヴ」エッケザクス
- 2010-02-26 (金)
- memo
突如始める「斬撃のレギンレイヴ」武器紹介シリーズ。
多分すぐ飽きてやめる。
二、三回が限度だと胸算用しております(というか、武器の種類も300種類オーバー?と有限だしその中でもネタになるものは更に限られるだろうし)。
第一回目はエッケザクス。
元ネタは小人さんが作った剣だったかと。
→エッケザックス – Wikipedia
「ベルンの回転王」と名高いも彼も愛用したあの剣は「斬撃のレギンレイヴ」にも登場。
そして、任天堂繋がりなのか、なんなのかはよくわからないが、斬撃のレギンレイヴにおける性能も「やたらと回転がいい」と言った表現を使いたいようなものになってる。
初段が一番ゆっくりな9連撃で、段数が増えるごとに徐々に剣を振る速度が速くなっていく、と言う性能を持つ。
終盤の5-6段目以降あたりからはもう気狂いみたいにテヤーテヤーと剣を振り回してまさに回転王もびっくりな回転率。
オンラインプレイだと味方のフレイヤが後ろからレーザー飛ばしてきて、こっちが悠長に剣を9回振ってる間に向こうは何十発何百発の雷撃をかましていたりするので、そういう細かいこと考えたら負け、といった武器。
そんな素敵武器なので、もちろんここ数日はハンマー+エッケザックスというネタ武装でオンラインに参加しておりますよ。
ちなみに、「ベルンの回転王」とはGBA用ソフト「ファイアーエムブレム封印の剣」に登場するラスボスであるベルン国王ゼフィールさんのことです。
いや、ホントいい回転するんだぜ、あいつ。
もうぐっるんぐっるん。
むしろFEのGBA三部作で印象に残ってるのってこれしかない、くらいの勢い。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
「斬撃のレギンレイヴ」プレイによる筋肉痛について
- 2010-02-26 (金)
- memo
巷では「Wii肉痛」とか言う呼び方もあるらしいですな。
で、最初の3日くらいは右腕がっ!左腕がっ!と言う感じで悶絶していたんだけど、その後は問題なし。
特に右腕は何の問題も無し。
慣れたのか、鍛わったのかよくわからないけど。まあ快調というか普通の体調。
それより、左肩から首筋にかけての凝りと、左臀部(尾てい骨近辺かな)の痛みが慢性化している。
多分、神速のせいだと思うんだけど。
神速を出すためには、ヌンチャクを地面に対して水平になるように構えて、このさいひじを左わきの下からはなさぬ心がまえで、その位置をニュートラルポジションとしてそこから前後左右の移動したい方向にヌンチャクを水平にスッと動かす、と言う方法でやっている。
この時にどうしても体の左側にやや体重がかかり、それは床に正座していようが胡座をかいていようが、椅子に座っていようがとにかく重心移動が生じてしまい、左尻に小さなダメージが蓄積されている、のではないかなと思うんだけど、斬撃のレギンレイヴプレイヤーの皆さんはこういった症状が現れていないんでしょうかね。
最初の数日は、Wiiでリモコンをシャカシャカ振るようなゲームにあまり慣れていないせいもあり、旧来型のジョイパッド機でプレイするようなスタイル(こたつに寝そべって潜り込んで肘をつく、など)を色々試していたのだけど、結局このゲームは姿勢をよくしてテレビ画面(およびセンサーバー)に対して正対するようにしないと上手くいかないことが段々とわかってきたので、姿勢をよくした効果で諸々の痛みも軽減されてきたのだろうとは思うんだけど、敵の出現にあわせて無駄にだだっ広いマップを隅々まで駆けめぐらざるを得ず、そのためには神速連打で移動せざるを得ず、そうなるとやはり体の左側についつい体重がかかりがちになり、左臀部にダメージがダメージが!ということになりこの点はなんとか解消したいものだ本当。クッションをとっかえひっかえしたりもしたけど、決定的な解決策にはならなかったしなー。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0



